ご神水から「神々の祈り」を描く、「水のことづけ日本画アート・天祐」の原祐子です

 プロフィール

トリプルラブ代表 : 原 祐子
日本画アート作家、画家、サイキック・アーティスト、思考の学校・認定講師

プロフィール 私は幼い頃から、絵を描くことが大好きな子どもでした。

中学2年のとき「自分は何を描けば良いのか」と問いかけ、「すべての人の中には仏がいる」と言う内なる声を聞きました。

そのとき芽生えた「それを描きたい」という想いが、現在の日本画アート作家としての原点となっています。

未熟さゆえに何度も挫折を繰り返す中で、エネルギーを視覚化する作画メソッドと出会い、「サイキック・アート」という表現にたどり着きました。

エンパスとリーディングを掛け合わせた独自のスタイルを確立し、2016年より「人の中の仏」を描く錬金術アート・ワーク《ハイアーセルフの肖像画》の制作を開始。

以来、ご縁に導かれるように、著名な方々を含む、200名以上のハイアーセルフを描かせていただいています。

制作を重ねる中で世界各地の神話に触れるようになり、日本の歴史や文化、そして岩絵具の奥深い美しさに惹かれ、次第に表現はパステル画からミクストメディアを経て、日本画材へと移行してきました。

現在は、日本神話の神々をモチーフに、古来より受け継がれてきたご神水に宿る「祈り」を読み解き、観る人の内なる神性を映し出す“鏡”としての作品を制作しています。

その活動として、「水のことづけ日本画アート・天祐」を立ち上げました。

現在は、創作活動と並行し、「なりたい自分を生きる」ための思考のしくみをお伝えし、夢の実現を望む方のサポートも行っています。

神奈川県・小田原市在住

【個展】
2025 「むすひ」 KURA shop & gallery 神奈川
2026  企画展「やおよろず」ギャラリーかみにわ 静岡

【メディア掲載】
月刊ムー 2029年11月号
アネモネ 2018年9月号
2018年 「神代到来」 保江 邦夫 著
2021年 「天皇の龍」 別府 進一 著

【作画実績(著書をお持ちの先生のみ抜粋)】
  保江 邦夫 さま /理学博士・理論物理学者
  山本 光輝 さま /いろはひふみ呼吸書法創家・前衛書家
  矢作 直樹 さま /東京大学名誉教授、医学博士
  赤尾 由美 さま /アカオアルミ株式会社 代表取締役会長
  八木 龍平 さま /作家・知識科学 博士Ph.D.
  並木 良和 さま /スピリチュアル・カウンセラー
  穴口 恵子 さま /スピリアルライフ提唱者
  別府 進一 さま /高等学校教諭、作家
  小森 圭太 さま /作家・インセティック株式会社 代表取締役
  北出 勝也 さま /視機能トレーニングセンター JoyVision 代表
  清水 正博 さま /健康道場サラ・シャンティ代表

【資格】
  思考の学校・認定講師  

日本画アート作家 & Psychic Artist : 原 祐子


triple Loveで使用しておりますヒーリング・キャッツのロゴや、お花のイラストは、イラストレーター:藤井由美子氏に描いていただいたものです。ありがとうございます。